ディスポーザ よくある質問



- 簡単です!適量の水を流しながらスイッチを入れるだけです。難しい操作は必要ありません。使用前によくディスポーザの取扱説明書をお読みになり正しくご使用いただくと、長く、安全にご使用になれます。

- 配水管をスムースに粉砕ゴミが流れていくために、使用前から水を流してください。ガリガリという粉砕音が終わっても、配水管に粉砕ゴミが残っている場合がありますので、粉砕後も10秒程後追い水を流して下さい。

流しの排水口が円形なら取り付け可能です。流しの排水口の形状が特殊な場合は取り付け不可能なこともありますので、知識のある工事店にお問い合せください。

- ディスポーザ排水処理システムが設置されていれば使用できます。また自治体によってはそのようなシステムがなくても許可しているところもあります。詳しくはマンション会社などへお問い合わせください。

- ディスポーザ排水処理システムとは、ディスポーザで粉砕した生ゴミを含む排水を、排水処理装置で処理してから下水道に流すもので、下水道へ与える負荷が増大しないことを目的とした専用処理槽を通しての生ごみ処理の事を指します。

- 日本下水道協会が定めた「下水道のためのディスポーザ排水処理システム性能基準(案)」に基づき、審査され適合評価をを受けた製品システムと言うことになります。当社のディスポーザはすべて関係法令、関係基準等を遵守しています適合評価製品でございます。

- 水漏れなどの原因になってはいけませんので知識のある工事店を通してお取り付けください。

日本エマソンでは代理店を通してディスポーザを販売しております。
お問い合わせいただければ正規代理店を紹介させていただきます。お問い合わせは:
TEL:0120-530-473 もしくは 03-5403-2920
FAX:03-5403-2919
にお願いいたします。なおディスポーザの使用は処理槽などのディスポーザ排水処理システムやディスポーザ対応合併浄化槽との併用などを義務づけるなど地域によって状況が異なっており、自治体によっては使用規制されている地域もあります。弊社あるいは弊社代理店もしくは各自治体にご確認ください。
InSinkEratorディスポーザ販売代理店:
荏原テクノサーブ
山正産業
(有)シーアンドエー
日本設備保全 www.nissetsu-inc.co.jp
日本エスコ www.esco-j.com
アムズ株式会社 www.e-ams.co.jp/
株式会社ダイセン www.e-daisen.co.jp
北海道滝川市 エマソンのInSinkEratorディスポーザの
販売設置協力店リスト
ディスポーザに投入してはいけないゴミはあります。
生ゴミ以外は勿論ダメですが、生ゴミの中でも大量の貝殻、牛骨、たまねぎの薄皮などは避けてください。粉砕できないわけではないですが排水処理システムに影響を与えたり、配管詰まりの要因になります。粉砕出来ないもの: 金属、ゴム製品、プラスチック製品、ガラス、ビニール、木など、通常シンクに流せないものは投入しないでください。 
- 投入された生ゴミの量にもよりますが、約20~30秒です。

-
1ヶ月わずか5円程度。
・22円kWhを標準に計算、1回の使用を20~30秒、1日1.5分の使用とする。ディスポーザは水を流しながら生ゴミを粉砕する生ゴミ処理システムです。使用する水量は1日あたり水洗トイレを1回流す程度の水量です。
食器を洗いながらディスポーザのスイッチを入れれば節水にもなります。
・8リットル/分の水を使い、1日2分(後流し含む)の使用。通常の洗い物に対して増量水量を60%とする。 
大丈夫です!エマソン社のディスポーザは鋭利な刃物を使っていません。特殊に冶金されたハンマーを使って粉砕するので安全です。
エマソン社のディスポーザは全て漏電遮断器つきの電源コードを採用しています。連続投入型: 90mmの小口系で手が入りにくいサイズ。
さらに投入口はゴムでカバーという二重の安全ガードです。一括投入型: フタを閉めないとスイッチが入らないので安全です。 
-
ご心配なく!
細かく粉砕された生ゴミは直接、あるいはディスポーザ排水処理システムをとおして下水道を通った後、適正に処理されます。
エマソン社のディスポーザは、(社)日本下水道協会が定める「下水道のためのディスポーザ排水処理システム基準(案)」適合評価製品です。処理方法は自治体により様々ですが、リサイクル資源として肥料などに再生されたり、バイオマス(有機性資源)としてエネルギーに還元されます。
諸外国でも実験の結果、自治体の汚水処理施設、再生処理施設など公共設備の整備がきちんとされているなど、インフラが適正であれば、ディスポーザは「環境に優しい、便益性の高い機器」として高い評価を得ています。生ゴミの70〜80%は水分です。ディスポーザを使えば、焼却ゴミの総量が減るだけではなく、焼却炉の温度を高温に保つ事が出来ます。
そして、ダイオキシンは、塩素を含む物質を燃やすと発生しますし、塩分は焼却炉のボイラーのパイプが腐る原因にもなっていました。焼却される生ゴミが減れば、生ゴミに含まれる塩分も減るので、ダイオキシンやCO2発生の削減になります。
エマソン社は世界中でそのような自治体の実証試験や環境影響試験に貢献させていただいております。 
- ディスポーザ内の汚れが気になる時は、氷の小片を数個入れて運転してください。匂いが気になる時はレモンの皮を1~2枚入れて運転させるなど、ご家庭にあるもので簡単にお手入れができます。それでもしつこいぬめりがある場合は、キッチン用のブラシをお使いください。
手を入れてゴシゴシ洗う必要はありません!お掃除の際は電源を抜いて安全な状態にしてからお手入れください。 
ぬめり取りなどの作業の際、氷の小片に中性洗剤を足すとより効果的です。なお塩素系の洗剤および漂白剤は使わないでください。排水管の劣化、破損の原因になります。
エマソンよりディスポーザ専用洗剤を販売しております。

- ディスポーザ本体に漂白剤や塩素系洗剤を直接流してはいけませんが、布巾やコップを漂白するのに使った薄めた漂白液を流す分には問題ありません。

- 必ずコンセントを抜いて、電源を切った状態で箸やトングなどを使って拾って下さい。安全の為、手を入れる事はなるべく避けてください。

- 50年以上の販売経験から、エマソン社のディスポーザは耐用年数7~10年という実績があります。頑丈で、長くご使用して頂けることがエマソン社の誇りです。

エマソン社の商品は正規ルートで販売されますので、万一故障の場合もお買い求めになった代理店、工事店に御連絡頂ければ、迅速に対応致します。メンテナンスに関するお問い合せもお気軽にどうぞ!日本エマソン社に直接お問い合せくださっても結構です。

- 配水管をスムースに粉砕ゴミが流れていくために、使用前から水を流してください。ガリガリという粉砕音が終わっても、配水管に粉砕ゴミが残っている場合がありますので、粉砕後も10秒程後追い水を流して下さい。

- ディスポーザ排水処理システムとは、ディスポーザで粉砕した生ゴミを含む排水を、排水処理装置で処理してから下水道に流すもので、下水道へ与える負荷が増大しないことを目的とした専用処理槽を通しての生ごみ処理の事を指します。

ディスポーザに投入してはいけないゴミはあります。
生ゴミ以外は勿論ダメですが、生ゴミの中でも大量の貝殻、牛骨、たまねぎの薄皮などは避けてください。粉砕できないわけではないですが排水処理システムに影響を与えたり、配管詰まりの要因になります。粉砕出来ないもの: 金属、ゴム製品、プラスチック製品、ガラス、ビニール、木など、通常シンクに流せないものは投入しないでください。 
- 投入された生ゴミの量にもよりますが、約20~30秒です。

-
1ヶ月わずか5円程度。
・22円kWhを標準に計算、1回の使用を20~30秒、1日1.5分の使用とする。ディスポーザは水を流しながら生ゴミを粉砕する生ゴミ処理システムです。使用する水量は1日あたり水洗トイレを1回流す程度の水量です。
食器を洗いながらディスポーザのスイッチを入れれば節水にもなります。
・8リットル/分の水を使い、1日2分(後流し含む)の使用。通常の洗い物に対して増量水量を60%とする。 
大丈夫です!エマソン社のディスポーザは鋭利な刃物を使っていません。特殊に冶金されたハンマーを使って粉砕するので安全です。
エマソン社のディスポーザは全て漏電遮断器つきの電源コードを採用しています。連続投入型: 90mmの小口系で手が入りにくいサイズ。
さらに投入口はゴムでカバーという二重の安全ガードです。一括投入型: フタを閉めないとスイッチが入らないので安全です。 
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ご心配なく!
細かく粉砕された生ゴミは直接、あるいはディスポーザ排水処理システムをとおして下水道を通った後、適正に処理されます。
エマソン社のディスポーザは、(社)日本下水道協会が定める「下水道のためのディスポーザ排水処理システム基準(案)」適合評価製品です。処理方法は自治体により様々ですが、リサイクル資源として肥料などに再生されたり、バイオマス(有機性資源)としてエネルギーに還元されます。
諸外国でも実験の結果、自治体の汚水処理施設、再生処理施設など公共設備の整備がきちんとされているなど、インフラが適正であれば、ディスポーザは「環境に優しい、便益性の高い機器」として高い評価を得ています。生ゴミの70〜80%は水分です。ディスポーザを使えば、焼却ゴミの総量が減るだけではなく、焼却炉の温度を高温に保つ事が出来ます。
そして、ダイオキシンは、塩素を含む物質を燃やすと発生しますし、塩分は焼却炉のボイラーのパイプが腐る原因にもなっていました。焼却される生ゴミが減れば、生ゴミに含まれる塩分も減るので、ダイオキシンやCO2発生の削減になります。
エマソン社は世界中でそのような自治体の実証試験や環境影響試験に貢献させていただいております。 
- ディスポーザ内の汚れが気になる時は、氷の小片を数個入れて運転してください。匂いが気になる時はレモンの皮を1~2枚入れて運転させるなど、ご家庭にあるもので簡単にお手入れができます。それでもしつこいぬめりがある場合は、キッチン用のブラシをお使いください。
手を入れてゴシゴシ洗う必要はありません!お掃除の際は電源を抜いて安全な状態にしてからお手入れください。 
ぬめり取りなどの作業の際、氷の小片に中性洗剤を足すとより効果的です。なお塩素系の洗剤および漂白剤は使わないでください。排水管の劣化、破損の原因になります。
エマソンよりディスポーザ専用洗剤を販売しております。

- ディスポーザ本体に漂白剤や塩素系洗剤を直接流してはいけませんが、布巾やコップを漂白するのに使った薄めた漂白液を流す分には問題ありません。

- 必ずコンセントを抜いて、電源を切った状態で箸やトングなどを使って拾って下さい。安全の為、手を入れる事はなるべく避けてください。

噛み込みが発生した時には過負荷状態を保護するための装置が作動し自動的に停止状態になります。この場合本体底面に赤いリセットボタンのある製品の場合は、そのボタンが飛び出た状態になっております。

噛み込みの解除方法は、附属の六角レンチをディスポーザ底面中央に差し込み360℃スムースに回るまでカチャカチャと左右に動かしてください。赤いリセットボタンのある製品の場合は、ディスポーザ本体が冷却するのを数分待った後で、最後にそのボタンを押し込むことによって解除操作完了です。
上記を行っても復帰しない場合は、お買い求めの代理店・設置工事店あるいは日本エマソンまで御連絡ください。
なお付属の六角レンチの無い場合はホームセンターなどで売られている 6mmレンチで代用は可能です。
まず、いくつか確認して頂きたい点があります。
- 1、電源コンセントが正しく入っているか確認してください。
- 2、電源コンセントが漏電遮断器付きのコードであれば、ランプが灯っている状態ではないか確認してください。
* もし、点灯していたら、プラグ上のリセットボタンを押して解除してください。何度もプラグが点灯する場合は、専門の電気工事店に漏電の検査をご依頼ください。
- 3、生ゴミを詰めすぎてはいませんか?小分けに処理してください。
- 4、投入口から懐中電灯などを使って、内部を照らし、異物がコンテナ内部で噛み込んでいないか確認してください。異物を確認出来たら取り除いてください。
- 5、流量センサー付きディスポーザの場合、水の量が足りない為に停止している可能性があります。水の量が足りない理由は、蛇口からの水を十分に流していない、他の場所で水を多量に使用しているなどが考えられます。流量センサー付きの場合は、シンクでの溜め水は使えません。蛇口から流す冷水しかご使用になれません。

- ディスポーザの先につながれている排水トラップに粉砕物が詰まって水の流れを止めている可能性がございます。
トラップを取り外して掃除をするか、台所用のラバーカップ(吸引具)をつかってトラップ掃除をしてください。

- 水漏れ場所の確認をしていただき、すぐに使用を中止し、お買い求めの代理店・設置工事店あるいは日本エマソンまで御連絡ください。

- 50年以上の販売経験から、エマソン社のディスポーザは耐用年数7~10年という実績があります。頑丈で、長くご使用して頂けることがエマソン社の誇りです。

エマソン社の商品は正規ルートで販売されますので、万一故障の場合もお買い求めになった代理店、工事店に御連絡頂ければ、迅速に対応致します。メンテナンスに関するお問い合せもお気軽にどうぞ!日本エマソン社に直接お問い合せくださっても結構です。

ディスポーザに投入してはいけないゴミはあります。
生ゴミ以外は勿論ダメですが、生ゴミの中でも大量の貝殻、牛骨、たまねぎの薄皮などは避けてください。粉砕できないわけではないですが排水処理システムに影響を与えたり、配管詰まりの要因になります。粉砕出来ないもの: 金属、ゴム製品、プラスチック製品、ガラス、ビニール、木など、通常シンクに流せないものは投入しないでください。 
- ディスポーザ内の汚れが気になる時は、氷の小片を数個入れて運転してください。匂いが気になる時はレモンの皮を1~2枚入れて運転させるなど、ご家庭にあるもので簡単にお手入れができます。それでもしつこいぬめりがある場合は、キッチン用のブラシをお使いください。
手を入れてゴシゴシ洗う必要はありません!お掃除の際は電源を抜いて安全な状態にしてからお手入れください。 
ぬめり取りなどの作業の際、氷の小片に中性洗剤を足すとより効果的です。なお塩素系の洗剤および漂白剤は使わないでください。排水管の劣化、破損の原因になります。
エマソンよりディスポーザ専用洗剤を販売しております。

- ディスポーザ本体に漂白剤や塩素系洗剤を直接流してはいけませんが、布巾やコップを漂白するのに使った薄めた漂白液を流す分には問題ありません。

- 必ずコンセントを抜いて、電源を切った状態で箸やトングなどを使って拾って下さい。安全の為、手を入れる事はなるべく避けてください。

噛み込みが発生した時には過負荷状態を保護するための装置が作動し自動的に停止状態になります。この場合本体底面に赤いリセットボタンのある製品の場合は、そのボタンが飛び出た状態になっております。

噛み込みの解除方法は、附属の六角レンチをディスポーザ底面中央に差し込み360℃スムースに回るまでカチャカチャと左右に動かしてください。赤いリセットボタンのある製品の場合は、ディスポーザ本体が冷却するのを数分待った後で、最後にそのボタンを押し込むことによって解除操作完了です。
上記を行っても復帰しない場合は、お買い求めの代理店・設置工事店あるいは日本エマソンまで御連絡ください。
なお付属の六角レンチの無い場合はホームセンターなどで売られている 6mmレンチで代用は可能です。
まず、いくつか確認して頂きたい点があります。
- 1、電源コンセントが正しく入っているか確認してください。
- 2、電源コンセントが漏電遮断器付きのコードであれば、ランプが灯っている状態ではないか確認してください。
* もし、点灯していたら、プラグ上のリセットボタンを押して解除してください。何度もプラグが点灯する場合は、専門の電気工事店に漏電の検査をご依頼ください。
- 3、生ゴミを詰めすぎてはいませんか?小分けに処理してください。
- 4、投入口から懐中電灯などを使って、内部を照らし、異物がコンテナ内部で噛み込んでいないか確認してください。異物を確認出来たら取り除いてください。
- 5、流量センサー付きディスポーザの場合、水の量が足りない為に停止している可能性があります。水の量が足りない理由は、蛇口からの水を十分に流していない、他の場所で水を多量に使用しているなどが考えられます。流量センサー付きの場合は、シンクでの溜め水は使えません。蛇口から流す冷水しかご使用になれません。

- ディスポーザの先につながれている排水トラップに粉砕物が詰まって水の流れを止めている可能性がございます。
トラップを取り外して掃除をするか、台所用のラバーカップ(吸引具)をつかってトラップ掃除をしてください。

- 水漏れ場所の確認をしていただき、すぐに使用を中止し、お買い求めの代理店・設置工事店あるいは日本エマソンまで御連絡ください。

- 50年以上の販売経験から、エマソン社のディスポーザは耐用年数7~10年という実績があります。頑丈で、長くご使用して頂けることがエマソン社の誇りです。

ディスポーザは基本的に修理が出来ません。本体全部を取り替えることになります。もちろん、ご自分で分解などしてはいけません。なお、消耗品などの部品は交換して使用出来る物もあります。

水溜め用ストッパー、水はね防止用のバッフル、排水パイプ、ふたスイッチ、トラップなどは交換可能です。ご購入に関してはお買い求めの代理店・設置工事店あるいは日本エマソン(フリーダイヤル 0120-530-473)まで御連絡ください。

エマソン社の商品は正規ルートで販売されますので、万一故障の場合もお買い求めになった代理店、工事店に御連絡頂ければ、迅速に対応致します。メンテナンスに関するお問い合せもお気軽にどうぞ!日本エマソン社に直接お問い合せくださっても結構です。






